院長紹介
秋林 雅也
小児科専門医
新生児蘇生法「専門」コースインストラクター
臨床研修指導医
経歴
| 2006年3月 | 東京医科歯科大学医学部医学科 卒業 |
|---|---|
| 2006年4月 | 国立病院機構 災害医療センター 初期研修 |
| 2008年9月 | 医療法人社団時正会 佐々総合病院 小児科 |
| 2010年3月 | 川口市立医療センター 小児科・新生児科 |
| 2015年4月 | 国立病院機構 災害医療センター 小児科 |
| 2019年4月 | 医療法人社団新愛会 東府中病院 小児科 |
| 2020年4月 | 医療法人社団新愛会 東府中病院 副院長 |
| 2025年6月 | キャップスクリニック相模原・川口・高田 |
| 2026年2月 | キャップスクリニック武蔵境 院長 |
大切にしていること
小児科医として、お子さんが主体であることを忘れないようにしているので、クリニックでは、お子さんへの声かけをできる限りおこなうよう心がけております。
クリニックで実践していること
ご自宅の近くの気軽に相談できる小児科クリニックとして、心のこもった医療を提供するとともに、お子さまが怖がること無く安心して通院していただけるよう、医師・看護師・ 医療クラーク全員で温かいクリニックを目指しています。
皆さまにお伝えしたいこと
ご家族の方も、困ったことがあれば、いつでもご相談ください。小児の全般的な病気の診療、予防接種、乳幼児健診、育児相談などを通じ、お子さまの健やかな成長・発育の手助けとなるよう、そして保護者のみなさまの子育てにおける不安や心配を減らし、安心して育児ができる一助になりたいと考えています。