感染症
INFECTION

保育園や幼稚園で流行している
ウイルスが気になる、
子どもが急に高熱を出した、
発疹や嘔吐・下痢の症状が出ている――
お子さまの感染症に関する心配ごとは、
季節を問わず発生します。

小児期にかかりやすい感染症には、
インフルエンザ、RSウイルス、
アデノウイルス(プール熱)、
溶連菌感染症、ヘルパンギーナ、
手足口病、ウイルス性胃腸炎、
ロタウイルス、突発性発疹、
マイコプラズマ感染症、
クループ症候群など多くの種類があります。
また、水いぼやアタマジラミ、ぎょう虫
といった日常的に遭遇しやすい感染症や、
食中毒の予防、
風邪と抗生剤の正しい関係についても
知っておきたいポイントです。
本カテゴリでは、
キャップスクリニックの医師監修のもと、
それぞれの感染症の原因・症状・
治療法・家庭での対策を
わかりやすく解説しています。
お子さまの症状に合った記事からご覧ください。
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